Netflix最新作「To All the Boys I’ve Loved Before」で主役にアジア系アメリカ人女優が抜擢

To All The Boys I've Loved Before

Netflix最新作「To All the Boys I’ve Loved Before」は、ジェニー・ハンのベストセラー小説を映像化した作品だ。アジア系アメリカ人女優が主演を務める、ロマンチック・コメディ映画として注目をされている。米Cosmopolitanなどが紹介している。

ロマンス小説が好きな高校生の主人公ララ・ジーン(ラナ・コンドル)。ララは、過去に自分が好きだった人たちにラブレターを書く。誰にも送るつもりではなかったのだが、ある日、ラブレターを見つけた妹が、5人の相手に送ってしまう。その中の1人に、ララの姉のカレも含まれていた・・。

主役を務めるのは、ベトナム出身カナダ育ちのラナ・コンドル、21歳だ。ティーン向けのロマンチック・コメディ映画の主役に、初めてアジア系アメリカ人が抜擢され、話題になっている。今年、アメリカで公開された、主要キャストにアジア人のみを起用した、映画「クレイジー・リッチ!」に続くヒットが期待されている。

【動画】To All The Boys I’ve Loved Before | Official Trailer [HD] | Netflix

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